想像以上に面白い!新入社員が感じたTSEのギャップ
Q 第3位
A 先輩社員は意外に気さく!
初めてオフィスに入った時、正直「とても静かだな」と感じました。キーボードのカタカタ音が響いて、話し声はほとんどしない。みんな物静かな人が多い会社なのかな、というのが第一印象です。
でも意外や意外、実はノリがいい人が多かったんです。
月一の部会のあと、コミュニケーションの一環として入退室自由のレクリエーションがあるのですが、そこでは業務中には見られない一面がたくさん出てきます。上司のギャグが飛び出したり、管理職の素の一面が見れたりして、とにかく面白い。
「仕事中は静か。でも話すと気さくで距離が近い」このギャップは、入社後の嬉しい驚きでした。
でも意外や意外、実はノリがいい人が多かったんです。
月一の部会のあと、コミュニケーションの一環として入退室自由のレクリエーションがあるのですが、そこでは業務中には見られない一面がたくさん出てきます。上司のギャグが飛び出したり、管理職の素の一面が見れたりして、とにかく面白い。
「仕事中は静か。でも話すと気さくで距離が近い」このギャップは、入社後の嬉しい驚きでした。
Q 第2位
A 新人の意見も通りやすい
立場よりも「目的」と「根拠」をちゃんと出せば、驚くほど採用されます。しかも、採用までが早い。
例えば夏ごろ、従業員向けに業務改善の調査があったのですが、そこで自分は「麦茶が欲しい」と言いました。
これ、ただのワガママに見えるかもしれませんが、理由はちゃんとあります。夏場は水分補給の頻度が上がるし、ちょっとした不調や集中力の低下にもつながる。常備されていれば小さな手間が減って、結果的に仕事もしやすくなる。 熱中症対策にもなる。
そういう“目的と根拠”を添えて出したら、想像以上に早く採用されました。スピード感にびっくりです。
…ただし、導入された麦茶、飲んでたの僕しかいませんでした。
そして、これは自分の意見ではないのですが「冬に空気が乾燥するから加湿器が欲しい」という声もすぐに採用されたことがありました。こういう小さな困りごとに対してもスピード感を持って動いてくれるのを見て、「従業員を大切にしている」と実感しました。
例えば夏ごろ、従業員向けに業務改善の調査があったのですが、そこで自分は「麦茶が欲しい」と言いました。
これ、ただのワガママに見えるかもしれませんが、理由はちゃんとあります。夏場は水分補給の頻度が上がるし、ちょっとした不調や集中力の低下にもつながる。常備されていれば小さな手間が減って、結果的に仕事もしやすくなる。 熱中症対策にもなる。
そういう“目的と根拠”を添えて出したら、想像以上に早く採用されました。スピード感にびっくりです。
…ただし、導入された麦茶、飲んでたの僕しかいませんでした。
そして、これは自分の意見ではないのですが「冬に空気が乾燥するから加湿器が欲しい」という声もすぐに採用されたことがありました。こういう小さな困りごとに対してもスピード感を持って動いてくれるのを見て、「従業員を大切にしている」と実感しました。
Q 第1位
A 自由だが、自分次第
入社して一番驚いたのは、自由度の高さです。
ただしそれは「好きにしていいよ」という放任ではなくて、「任せるから、いい感じにしてね」という信頼のスタンスに近い。だからこそ、動いた分だけ、仕事の形が自分の手で変わっていきます。
例えば、社内広報紙をやりたいと言った時もそうでした。「広報誌に4コマ漫画はマストだと思います」と言ってみたら、そういう“ちょっと遊び心のある案”も含めて受け入れてもらえた。やりたいことを言えるだけじゃなく、形にするところまで任せてもらえるのが嬉しかったです。
それから、ツール導入もまさに同じでした。全体会議で「このツール、便利ですけど導入しないんですか」と言ってみたら、返ってきたのは却下ではなく「じゃあ先行研究して、利便性をみんなに発表してね」というボール。調べて、整理して、発表して、結果的に導入まで通りました。
自由って、“言ったら終わり”じゃなくて、“言った人が次を動かす権利と責任がセットでついてくる”んだなと実感しました。
自由度が高い分、受け身だと何も起こらない。でも、自分から動けばちゃんと任せてもらえて、ちゃんと変えられる。
この環境は、自分次第で仕事を面白くできる。そこが入社後一番の“良い驚き”でした。
ただしそれは「好きにしていいよ」という放任ではなくて、「任せるから、いい感じにしてね」という信頼のスタンスに近い。だからこそ、動いた分だけ、仕事の形が自分の手で変わっていきます。
例えば、社内広報紙をやりたいと言った時もそうでした。「広報誌に4コマ漫画はマストだと思います」と言ってみたら、そういう“ちょっと遊び心のある案”も含めて受け入れてもらえた。やりたいことを言えるだけじゃなく、形にするところまで任せてもらえるのが嬉しかったです。
それから、ツール導入もまさに同じでした。全体会議で「このツール、便利ですけど導入しないんですか」と言ってみたら、返ってきたのは却下ではなく「じゃあ先行研究して、利便性をみんなに発表してね」というボール。調べて、整理して、発表して、結果的に導入まで通りました。
自由って、“言ったら終わり”じゃなくて、“言った人が次を動かす権利と責任がセットでついてくる”んだなと実感しました。
自由度が高い分、受け身だと何も起こらない。でも、自分から動けばちゃんと任せてもらえて、ちゃんと変えられる。
この環境は、自分次第で仕事を面白くできる。そこが入社後一番の“良い驚き”でした。
この記事を書いた人物
所属企業
つくばソフトウェアエンジニアリング株式会社
当社は、東証JASDAQ上場SYSホールディングスグループの一員として、動画像・音声・スマートファクトリー関連ソフトウェア開発に特化したスペシャリスト集団です。設立以来磨き続けた技術で最高品質のソフトウェアを提供し、多くのお客様から信頼をいただいています。若手エンジニアの成長支援に力を入れ、ホワイト企業認定を取得(2024年11月認定取得)。技術力向上とキャリア形成を全力でサポートします。