考古学の勉強から社会の“血流”を支える仕事へ。生産管理は“想定外を楽しむ”気持ちで

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この記事を書いた人物:
Sato・ばね業務課
記事テーマ:
文系なのに?!理系なのに?!その仕事を選んだ理由

この記事を書いた人物

Sato

Sato

職種:
その他
経歴:
2024年入社/文学部歴史学科卒
2024年に入社後は約1ヶ月間の新入社員研修を経て、ばね業務課に配属

所属企業

株式会社スミハツ

株式会社スミハツ

世界でも有数のばねメーカー・日本発条株式会社(ニッパツ)の連結子会社として、国内主要トラックメーカー向け製品を製造。軽量化や乗り心地向上、地域特性など顧客ニーズに対応し、蒸気機関車やエレベーター向けの特殊板ばねも手がける。産業用ロボットで生産効率を高め、高品質・低価格を追求。海外拠点への技術支援も担い、世界トップの板ばね工場を目指す。