地域社会に大切なお客様の物流改善パートナー/トヨタL&F福島(株)
- この記事を書いた人物:
- 福島県(就活サイトとタイアップした企業情報発信事業運営事務局)・福島県商工労働部 雇用労政課
- 記事テーマ:
- 社会人1年目 私のリアルな1日見せます
Q 24時間のタイムスケジュールを教えてください。
A 仕事も自由時間も大切にする1日
8時半~45分
出社、掃除
9時~
メールチェック、返信
9時半~12時
外回り
12時~13時
昼食、休憩
13時~15時半
外回り
15時半~17時半
日報報告書作成、次の日の準備、お客様へ提出する書類作成
17時半
帰宅
19時~22時
夕食、お風呂、自由時間
22時
就寝
出社、掃除
9時~
メールチェック、返信
9時半~12時
外回り
12時~13時
昼食、休憩
13時~15時半
外回り
15時半~17時半
日報報告書作成、次の日の準備、お客様へ提出する書類作成
17時半
帰宅
19時~22時
夕食、お風呂、自由時間
22時
就寝
Q 1年目で特に大変だったことは何ですか?
A 「話すのが苦手」から始まった営業1年目
1年目で一番大変だったことは、お客様先へ訪問したときに緊張してしまい、うまく話せなかったことです。事前に話す内容を考えていても、お客様を前にすると頭が真っ白になってしまい言葉が出てこなくなることが何度かありました。
そのため、自信を失い、不安を感じることもありました。
しかし、訪問を重ねる中で先輩から話し方や商談の進め方についてアドバイスをいただき、自分でも事前準備や練習をするようになりました。
少しずつ落ち着いて会話ができるようになり、お客様とのコミュニケーションにも自信が持てるようになりました。
そのため、自信を失い、不安を感じることもありました。
しかし、訪問を重ねる中で先輩から話し方や商談の進め方についてアドバイスをいただき、自分でも事前準備や練習をするようになりました。
少しずつ落ち着いて会話ができるようになり、お客様とのコミュニケーションにも自信が持てるようになりました。
Q 入社前にイメージしていた社会人生活とのギャップはありますか?
A 入社して気づいた、チームで働く大切さ
入社前は、社会人になると一人で仕事をすることが多いと思っていました。しかし実際に働いてみると、上司や先輩に相談することが多く、周りと協力して仕事を進めることが大切だと感じました。また、部署内だけでなく他部署との情報共有や協力も欠かせず、多くの人と関わりながら仕事が成り立っていることを実感しました。困ったときには周囲のサポートを受けながら少しずつ仕事を覚えることができました。
社会人は一人で仕事をするものというイメージは大きく変わり、チームワークの大切さを日々感じています。
社会人は一人で仕事をするものというイメージは大きく変わり、チームワークの大切さを日々感じています。
この記事を書いた人物
所属企業
福島県(雇用労政課)
福島県雇用労政課では、福島県内の雇用対策や労働環境の改善、企業の魅力向上などに取り組んでいます。My CareerStudyでは福島県内の企業で働いている方の声を発信しています。