先輩社員の声~staffvoice~
Q 学生時代の専攻と現在の職業を教えてください。
A 経済学部を卒業し現場監督に。思い切りの良さで吸収しまくる。
文系学部から施工管理に携わるのは、あまり抵抗はありませんでした。
地元にはなぜか施工管理の仕事をしている友人が多かったし、 また子供のころからバックホウ(ショベルカー)などの重機を見るのが好きだったので、
身近に感じられたのかもしれません。 文系だから特別大変かというとそんなふうに思いません。結局仕事は何をやっても大変なことはあります。
もしかしたら、覚えることが多くて大変だと感じる余裕がないだけかもしれないですが。できないことは先輩社員も一緒に取り組んでくれます。
金杉建設は丁張(目印となる杭を打つ)などの肉体労働を少なくできるICTの活用に積極的なところも心強いです。さらに、無人で重機を操作できたりICTにはロマンを感じます。
地元にはなぜか施工管理の仕事をしている友人が多かったし、 また子供のころからバックホウ(ショベルカー)などの重機を見るのが好きだったので、
身近に感じられたのかもしれません。 文系だから特別大変かというとそんなふうに思いません。結局仕事は何をやっても大変なことはあります。
もしかしたら、覚えることが多くて大変だと感じる余裕がないだけかもしれないですが。できないことは先輩社員も一緒に取り組んでくれます。
金杉建設は丁張(目印となる杭を打つ)などの肉体労働を少なくできるICTの活用に積極的なところも心強いです。さらに、無人で重機を操作できたりICTにはロマンを感じます。
Q この職業を目指した理由や目的は何でしたか?
A 会社を見に行っただけなのに、将来の夢が見つかった。
インターンに行ってみようかな、それがキッカケでした。2つ上の先輩がキラキラしていたんです。
すごくイキイキしているように見えました。その姿を見て、ああこの会社はきっと風通しがよくて働きやすいんだろうなと思ったんです。
それまでは、建設会社に対して勝手に良くないイメージを持っていました。怖いとか厳しいとか。でも実際そんな雰囲気は全く感じませんでした。
また、私が就職先を決めるにあたって大切にしていたのが将来性です。自分なりに、その会社にずっといられるかどうかを常に考えていました。
そういった面でも、最先端技術を追い求める金杉建設には魅力を感じました。
いつも新しい事に取り組む姿勢から、この会社には将来にわたって大丈夫という安心感が得られました。
すごくイキイキしているように見えました。その姿を見て、ああこの会社はきっと風通しがよくて働きやすいんだろうなと思ったんです。
それまでは、建設会社に対して勝手に良くないイメージを持っていました。怖いとか厳しいとか。でも実際そんな雰囲気は全く感じませんでした。
また、私が就職先を決めるにあたって大切にしていたのが将来性です。自分なりに、その会社にずっといられるかどうかを常に考えていました。
そういった面でも、最先端技術を追い求める金杉建設には魅力を感じました。
いつも新しい事に取り組む姿勢から、この会社には将来にわたって大丈夫という安心感が得られました。
Q 今でも活きている学生時代の経験や学びはありますか?
A 興味を持ったことに、まず挑戦してみる姿勢
学生時代は、最初から業界を絞らず、さまざまな企業を見て、自分が興味を持てる仕事を探していました。
金杉建設のインターンシップに参加したことも、その一つです。
実際に体験することで、それまで持っていた建設業のイメージが変わり、自分の進みたい道を見つけることができました。
今の仕事でも、初めてのことに臆せず挑戦し、経験しながら学ぶ姿勢を大切にしています。
金杉建設のインターンシップに参加したことも、その一つです。
実際に体験することで、それまで持っていた建設業のイメージが変わり、自分の進みたい道を見つけることができました。
今の仕事でも、初めてのことに臆せず挑戦し、経験しながら学ぶ姿勢を大切にしています。
この記事を書いた人物
職種:
事務・管理系
経歴:
2026年1月より採用担当として、採用活動全般に携わる。
大学・学生との連絡調整、会社説明会、インターンシップの企画・運営、内定者フォロー、採用広報など、幅広い業務を担当。
十分な引き継ぎがない中でも、自ら考え、試行錯誤しながら業務を進めてきた。
また、ICT・DX技術を活用した現場体験型インターンシップやSNSを活用した採用広報など、建設業界の魅力をより分かりやすく伝えるための新しい採用施策にも挑戦している。
「人を採る」だけではなく、
「この会社で働きたい」と思えるきっかけをつくる。
これを自分の採用担当としての軸とし、学生と会社をつなぐ存在を目指している。
大学・学生との連絡調整、会社説明会、インターンシップの企画・運営、内定者フォロー、採用広報など、幅広い業務を担当。
十分な引き継ぎがない中でも、自ら考え、試行錯誤しながら業務を進めてきた。
また、ICT・DX技術を活用した現場体験型インターンシップやSNSを活用した採用広報など、建設業界の魅力をより分かりやすく伝えるための新しい採用施策にも挑戦している。
「人を採る」だけではなく、
「この会社で働きたい」と思えるきっかけをつくる。
これを自分の採用担当としての軸とし、学生と会社をつなぐ存在を目指している。
所属企業
金杉建設株式会社
金杉建設は、埼玉県春日部市を拠点に、道路・河川・橋梁・上下水道など、地域の暮らしを支えるインフラをつくる総合建設会社です。
1950年創業の歴史を持ちながら、ドローン・3Dスキャナー・ICT建機など最先端技術を積極的に導入。
国土交通省「インフラDX大賞」国土交通大臣賞を受賞するなど、建設業界のDXをリードしています。
文理不問・未経験から挑戦でき、若手社員も最先端の技術を活用して活躍しています!