かがわで就職しました!【株式会社四電工(高松市)】
Q 地元を選んだ理由を教えてください。
A 地元香川県が大好きだから!
香川県高松市出身で大阪の大学に進学しました。
大学3回生になった頃、就活を本格的に始めないといけないと思い、自分の将来について真剣に考えた結果、「地元で働きたい」という思いが強くなりました。
都会が決して苦手というわけではないのですが、今までたくさんお世話になった方々や、仲の良い友人達がいる地元で働くことで、休日は遊びに行ってリフレッシュできることや、地域の方々へ恩返しができるのではないかと考えました。
また、香川県は都市と自然のバランスが取れた、とても暮らしやすい地域です。そんな慣れ親しんだこの街のために働けることが私にとっての誇りです。
大学3回生になった頃、就活を本格的に始めないといけないと思い、自分の将来について真剣に考えた結果、「地元で働きたい」という思いが強くなりました。
都会が決して苦手というわけではないのですが、今までたくさんお世話になった方々や、仲の良い友人達がいる地元で働くことで、休日は遊びに行ってリフレッシュできることや、地域の方々へ恩返しができるのではないかと考えました。
また、香川県は都市と自然のバランスが取れた、とても暮らしやすい地域です。そんな慣れ親しんだこの街のために働けることが私にとっての誇りです。
Q その仕事を選んだ理由は何ですか?
A 自分に合った業務!
地元で就職したいと考え、企業を調べる中で四電工について深く知るようになりました。
学生時代から、街中で四電工の社員が作業車で移動している姿や、電柱に登って作業をしている様子を見かけることがあり、「すごいなぁ」と思っていました。
実際に調べてみると、四国のインフラを支えるスケールの大きな仕事に魅力を感じました。
また、学生時代から体を動かすことが好きだったため、室内でのデスクワークだけではなく、現場で働く機会もある四電工の仕事は自分に合っていると思いました。
四電工の仕事は、地域の人々の重要なライフラインを守り、地元の暮らしを支えることのできる、とてもやりがいのある仕事だと感じています。
学生時代から、街中で四電工の社員が作業車で移動している姿や、電柱に登って作業をしている様子を見かけることがあり、「すごいなぁ」と思っていました。
実際に調べてみると、四国のインフラを支えるスケールの大きな仕事に魅力を感じました。
また、学生時代から体を動かすことが好きだったため、室内でのデスクワークだけではなく、現場で働く機会もある四電工の仕事は自分に合っていると思いました。
四電工の仕事は、地域の人々の重要なライフラインを守り、地元の暮らしを支えることのできる、とてもやりがいのある仕事だと感じています。
Q 今後のキャリアパスについて教えてください。
A 一人前の現場代理人へ!
今後は、現場代理人となり、送電線鉄塔の建替等の工事を任されるような人材になりたいと思っています。
現場代理人は、会社を代表して工事現場の運営・管理を行う責任者です。
そのために、施工管理技士の資格取得を目指すとともに、現場では技術面と安全面の知識をさらに深めていきたいと考えています。
まだまだ分からないこともたくさんありますが、様々な現場を経験していきながらスキルアップをし、将来的には大規模な工事で現場代理人として活躍することを目指しています。
地域の皆さまに安心して暮らしていただけるよう、一つひとつの仕事に責任を持って取り組んでいきたいと思います!
現場代理人は、会社を代表して工事現場の運営・管理を行う責任者です。
そのために、施工管理技士の資格取得を目指すとともに、現場では技術面と安全面の知識をさらに深めていきたいと考えています。
まだまだ分からないこともたくさんありますが、様々な現場を経験していきながらスキルアップをし、将来的には大規模な工事で現場代理人として活躍することを目指しています。
地域の皆さまに安心して暮らしていただけるよう、一つひとつの仕事に責任を持って取り組んでいきたいと思います!
この記事を書いた人物
職種:
技術・研究系
出身学部:
情報工学系
経歴:
2022年に新卒で四電工に入社。
入社後は半年間研修を受け、送電工事に携わる。
現在は、送電線鉄塔の建替工事と架空送電線の張替工事において、施工管理を行っている。
入社後は半年間研修を受け、送電工事に携わる。
現在は、送電線鉄塔の建替工事と架空送電線の張替工事において、施工管理を行っている。
所属企業
香川県(ワークサポートかがわ)
ワークサポートかがわ(香川県就職・移住支援センター)は、香川県が運営する「地方版ハローワーク」です。
My CareerStudyでは、香川県内の企業で働く方の情報を発信しています。
