良い意味での「ギャップ」がありました!
Q 24時間のタイムスケジュールを教えてください。
A 普段の1日です!
【7時起床】
自宅から会社まで所要時間は20分ほどなので、昼食用のお弁当を作ったり、1時間半ほどで身支度をします。 【9時出社】
特に朝礼はなく、各々パソコン作業などから一日が始まります。 【午前】
現在は、営業アシスタントとして受注・発注・出荷・納品書発行などの作業を行っています。 【12:15~13:00 お昼休憩】
9階にある食堂スペースで、同期と昼食を取っています。それぞれ、お弁当を持ってきたり、会社で注文できるお弁当を食べています。
【午後】
午前のつづきの業務に加え、新しい資材を社内ラボに試験依頼することや、社内に設置されている転写機を使用し、生地に転写マークを張り付けるなどの業務も行います。
【17:30退勤】
時期によっては残業する場合もありますが、基本的には毎日定時に帰宅しています。
自宅から会社まで所要時間は20分ほどなので、昼食用のお弁当を作ったり、1時間半ほどで身支度をします。 【9時出社】
特に朝礼はなく、各々パソコン作業などから一日が始まります。 【午前】
現在は、営業アシスタントとして受注・発注・出荷・納品書発行などの作業を行っています。 【12:15~13:00 お昼休憩】
9階にある食堂スペースで、同期と昼食を取っています。それぞれ、お弁当を持ってきたり、会社で注文できるお弁当を食べています。
【午後】
午前のつづきの業務に加え、新しい資材を社内ラボに試験依頼することや、社内に設置されている転写機を使用し、生地に転写マークを張り付けるなどの業務も行います。
【17:30退勤】
時期によっては残業する場合もありますが、基本的には毎日定時に帰宅しています。
Q 1年目で特に大変だったことは何ですか?
A 複雑な社内システムの操作です!
前職がアパレルの販売員だったため、パソコン作業がほとんどありませんでした。そのため、会社で使用する受注発注システムの操作に慣れることに時間がかかり、苦労しましたが、OJTの先輩が横にいてくださるので、分からないことはその場ですぐに質問しやすく、OJTの方以外にも周囲の先輩が常に助けてくださったので、現在はシステムの操作に慣れることができました!
その他に苦労していることは、スケジュール/納期管理です。受注→発注→梱包・出荷の流れに沿って納期を管理し、先方の希望納期に沿うように進行することが大切です。複数の案件や多様な業務がある中で、スケジュールを適切に管理するためには、どのように優先順位を付けて仕事を進めるかを考えることが難しいと感じることが多いです。スケジュール管理がうまくなるよう、現在進行中の業務をリストアップし、期限を明確にすることでその日にやらなければならないことから取り組めるようTODOリストを作成しています!
その他に苦労していることは、スケジュール/納期管理です。受注→発注→梱包・出荷の流れに沿って納期を管理し、先方の希望納期に沿うように進行することが大切です。複数の案件や多様な業務がある中で、スケジュールを適切に管理するためには、どのように優先順位を付けて仕事を進めるかを考えることが難しいと感じることが多いです。スケジュール管理がうまくなるよう、現在進行中の業務をリストアップし、期限を明確にすることでその日にやらなければならないことから取り組めるようTODOリストを作成しています!
Q 入社前にイメージしていた社会人生活とのギャップはありますか?
A 良い意味でのギャップがありました!
あまりネガティブなギャップは感じたことがなく、学生時代に想像していたよりも、「仕事終わりの時間があり充実している」という良い意味でのギャップがありました。社会人になると残業も多く、家に帰る時間も遅くなるだろうと身構えていました。実際には、定時になるとさっと仕事を切り上げる人が多く、残業しようかなと思っても、「明日できる仕事は明日で大丈夫!」と早く仕事を終えられるように声をかけてくださる方が多いです。基本の勤務時間が9:00-17:30のため、定時後から寝るまでに時間の余裕があります。時間にゆとりがあるため、家でくつろぐのも、予定を作るのも、好きに過ごすことができています。
時期によっては忙しく、定時以降も仕事をする日はありますが、忙しいと周りの先輩が早く業務が終わるように手伝ってくださるので、1人で仕事をしていると感じることがなく、心強いです。
時期によっては忙しく、定時以降も仕事をする日はありますが、忙しいと周りの先輩が早く業務が終わるように手伝ってくださるので、1人で仕事をしていると感じることがなく、心強いです。
所属企業
島田商事株式会社
【アパレル×グローバル×挑戦】
島田商事は、アパレルのモノづくりの最前線で活躍できる副資材商社です。年次に関係なく挑戦でき、海外ビジネスにも早期から携われます!
◆アパレル
有名アパレルブランドから信頼される“ベストパートナー”としての実績
◆グローバル
中国、ASEAN、アメリカなど、グローバルに広がる拠点ネットワーク
◆挑戦
入社3年目から海外挑戦が可能!海外長期研修制度あり