大人になってやっと分かった私自身~自己分析とは?~
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- Endo・技術職
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- 実例!大人の自己分析を大公開
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Q あなたの特徴・強みは何ですか?
A 好奇心旺盛+フッ軽=向上心
【好奇心旺盛】
プライベートでは何事に対しても興味が湧くと、ネットやYouTubeで調べて深掘りしてしまいます。
そして、そのジャンルの専門かのように詳しくなります(笑)
【フッ軽(フットワークが軽い)】
好奇心で気になったことを調べた後は即行動!直近での実績は、本格的に鍛えたくてジムに入会したこと、
アプリで韓国語を毎日勉強すること、韓国一人旅行(海外旅行は高校の修学旅行ぶり)に行ったことです。
【向上心】
上の二つが揃うことで向上心へと繋がり、様々な分野の知識や経験が得られていると実感しています。
プライベートでは何事に対しても興味が湧くと、ネットやYouTubeで調べて深掘りしてしまいます。
そして、そのジャンルの専門かのように詳しくなります(笑)
【フッ軽(フットワークが軽い)】
好奇心で気になったことを調べた後は即行動!直近での実績は、本格的に鍛えたくてジムに入会したこと、
アプリで韓国語を毎日勉強すること、韓国一人旅行(海外旅行は高校の修学旅行ぶり)に行ったことです。
【向上心】
上の二つが揃うことで向上心へと繋がり、様々な分野の知識や経験が得られていると実感しています。
Q その特徴・強みは仕事でどのように活きていますか?
A 就業先へ+αとしての技術の貢献
正社員でも派遣でもアルバイトでも、どんな立場で仕事をしている時でも、ただ職場の方から言われたことだけをやるのではなく、
以下のような+αで何か貢献できないかと考え、日々業務に取り組んでいます。
【好奇心旺盛】
業務において、気になったことや深掘りしたいことを職場の方にご教示いただいたり、
本やインターネットで調べて知識やスキルを習得します。
【フッ軽】
業務をしていく中で一覧表やマニュアル等のあったら便利になると思ったものは、
職員の方に相談した上で 見やすく使いやすいものになるよう工夫して作成しています。
【向上心】
好奇心とフッ軽によって新たな知識やスキルを習得し、日々のスキル(レベル)アップに繋げています。
直近だと、私は化学(特に化学分析)にまつわる業務をしているのですが、専門外のCADについて学ぶ機会がありました。
後日、職員の方が実際に3Dプリンタ等で製作したいものを、実践的にいくつか設計図として作りました。
以下のような+αで何か貢献できないかと考え、日々業務に取り組んでいます。
【好奇心旺盛】
業務において、気になったことや深掘りしたいことを職場の方にご教示いただいたり、
本やインターネットで調べて知識やスキルを習得します。
【フッ軽】
業務をしていく中で一覧表やマニュアル等のあったら便利になると思ったものは、
職員の方に相談した上で 見やすく使いやすいものになるよう工夫して作成しています。
【向上心】
好奇心とフッ軽によって新たな知識やスキルを習得し、日々のスキル(レベル)アップに繋げています。
直近だと、私は化学(特に化学分析)にまつわる業務をしているのですが、専門外のCADについて学ぶ機会がありました。
後日、職員の方が実際に3Dプリンタ等で製作したいものを、実践的にいくつか設計図として作りました。
Q 自己分析のコツを教えてください。
A 自身を客観視?ツール等に頼るのもアリ?
現在はネット等で多くの分析ツールがあるので、現代版の自己分析のススメとしては次のようなものが一般的かつメジャーでしょうか。
【まずは自己分析ツールで大まかに把握】
就職活動系のサイトで自己分析が無料でできるみたいなので、まずはそちらで大まかな自分自身を知るのは良いのではと思いました。
どの程度の信頼度や精度なのか分からないため、あくまで参考程度にとお伝えしておきます。
【16パーソナリティの性格診断:MBTI】
現代の20代の中ではご自身のMBTIは当たり前に把握している、と聞いたことがあるためメジャーなのかな、と思いました。
私自身もこちらの診断をしたことがあり、5年前と現在でまったく同じタイプだったため、信憑性はありそうな気がしました。
無料診断の範囲内でもご自身の強み・弱み、特徴等を詳細に把握することができますので、自己分析ツールと併せると
良い自己分析ができると思います。(ちなみに私は建築家(INTJ-A)です。)
私自身が就職活動するにあたり、自己分析の一環で、「客観視してみる」、「周りの友人やバイト仲間に聞いてみる」、といった方法がよく言われていた印象です。
ただ、そんなこと言われても、私には客観視しても分からないし、周りの人に聞くのも気恥ずかしいと思ってしまい、なかなか上手くいかなかったのを覚えています。
今となっては、YouTubeなどを通じて「私って○○な一面もあるんだ!」って明確化でき、新たな私自身を発見することもできますので、自己分析の一つの手段として個人的におすすめです。
人によって多くの本からご自身を見つけられる場合もありますので、ご自身の好きな媒体から入ってみるのもアリかなと思います。
【まずは自己分析ツールで大まかに把握】
就職活動系のサイトで自己分析が無料でできるみたいなので、まずはそちらで大まかな自分自身を知るのは良いのではと思いました。
どの程度の信頼度や精度なのか分からないため、あくまで参考程度にとお伝えしておきます。
【16パーソナリティの性格診断:MBTI】
現代の20代の中ではご自身のMBTIは当たり前に把握している、と聞いたことがあるためメジャーなのかな、と思いました。
私自身もこちらの診断をしたことがあり、5年前と現在でまったく同じタイプだったため、信憑性はありそうな気がしました。
無料診断の範囲内でもご自身の強み・弱み、特徴等を詳細に把握することができますので、自己分析ツールと併せると
良い自己分析ができると思います。(ちなみに私は建築家(INTJ-A)です。)
私自身が就職活動するにあたり、自己分析の一環で、「客観視してみる」、「周りの友人やバイト仲間に聞いてみる」、といった方法がよく言われていた印象です。
ただ、そんなこと言われても、私には客観視しても分からないし、周りの人に聞くのも気恥ずかしいと思ってしまい、なかなか上手くいかなかったのを覚えています。
今となっては、YouTubeなどを通じて「私って○○な一面もあるんだ!」って明確化でき、新たな私自身を発見することもできますので、自己分析の一つの手段として個人的におすすめです。
人によって多くの本からご自身を見つけられる場合もありますので、ご自身の好きな媒体から入ってみるのもアリかなと思います。
この記事を書いた人物
所属企業
日本アクシス
日本アクシスは、研究・技術分野に特化した人材サービス企業として、研究機関や企業の研究開発を支援しています。
科学技術の発展に貢献するという想いのもと、公的研究機関を中心に最先端研究を支える技術サービスを提供しています。
My CareerStudyでは、理系学生の皆さんが研究分野で働くイメージを持てるよう、キャリアや仕事の魅力についての情報を提供します。