社会人1年目の怒涛の一日、全部見せます!
Q 24時間のタイムスケジュールを教えてください。
A 商談準備からテレアポ、訪問まで。怒涛の1日をのぞき見!
一日の始まりは、少し早めに出社から。
まず取り掛かるのは、その日の商談準備です。
訪問先の情報を調べたり、資料を確認したりして、お客様のことをしっかり把握したうえで、
「こういうニーズがあるんじゃないか」と事前に仮説を立てて商談に臨むことを意識しています。
この時間を丁寧に積み重ねることが、商談の質に直結すると感じています。
準備が落ち着いたら、チーム全員でテレアポを1時間ほど実施し、アポイントを獲得していきます。チームで一緒に取り組む時間なので、連帯感があって気合いが入る瞬間でもあります。アポイントが取れたときには達成感を感じ、テンションが上がります(笑)
午前中のテレアポが終わったら、アポイントがあれば訪問商談に行きます。合間にメール対応や顧客対応も挟みながら、状況に応じて動いていきます。
昼休みは、同期と会社のカフェスペースでランチを取るのが日課になっています。業務の話をしたり、他愛もない話をしたり、このリフレッシュの時間があるからこそ、気持ちがリセットされますし、午後もがんばろうと気合が入ります。同期の存在は本当にありがたいと感じています。
午後は商談アポイントが立て込むことが多く、商談がメインの時間帯になります。
そのあとは当日の商談を振り返ったり、翌日の商談準備をするなど事務作業をこなして、一日が締まっていくような流れです。
まず取り掛かるのは、その日の商談準備です。
訪問先の情報を調べたり、資料を確認したりして、お客様のことをしっかり把握したうえで、
「こういうニーズがあるんじゃないか」と事前に仮説を立てて商談に臨むことを意識しています。
この時間を丁寧に積み重ねることが、商談の質に直結すると感じています。
準備が落ち着いたら、チーム全員でテレアポを1時間ほど実施し、アポイントを獲得していきます。チームで一緒に取り組む時間なので、連帯感があって気合いが入る瞬間でもあります。アポイントが取れたときには達成感を感じ、テンションが上がります(笑)
午前中のテレアポが終わったら、アポイントがあれば訪問商談に行きます。合間にメール対応や顧客対応も挟みながら、状況に応じて動いていきます。
昼休みは、同期と会社のカフェスペースでランチを取るのが日課になっています。業務の話をしたり、他愛もない話をしたり、このリフレッシュの時間があるからこそ、気持ちがリセットされますし、午後もがんばろうと気合が入ります。同期の存在は本当にありがたいと感じています。
午後は商談アポイントが立て込むことが多く、商談がメインの時間帯になります。
そのあとは当日の商談を振り返ったり、翌日の商談準備をするなど事務作業をこなして、一日が締まっていくような流れです。
Q 1年目で特に大変だったことは何ですか?
A 「正解が分からない」壁と、完璧主義な自分自身との戦い。
大変だったことは大きく分けて2つあります。
1年目で一番大変だったことは、「仕事の正解がわからない」という感覚との向き合い方でした。
商談準備をするときに、仮説を立てることを心掛けているのですが、いろいろな仮説が立てられるので、方向性はいくつも考えられます。そのため「どの仮説が正しくて、どのように商談を組み立てればよいのか」という判断が難しく、着地に迷うことがよくありました。
学生時代は問いに対して答えが存在することが多かっただけに、仕事では最初から正解が見えているわけではないという、この感覚にかなり戸惑いました。
そこで、上司や先輩に相談をして、「こういう方向で進めようと思うのですが、どうでしょうか」と方向性の確認を繰り返すようにしました。自分なりの型を少しずつ作っていくことで、精度が上がってきている実感があります。
2つ目は業務量の多さです。
マイナビでは1年目から任せてもらえる仕事の幅が広いため、その分業務量も多く、
何を優先すればよいのか、どのようなクオリティで進めればいいのか、最初は本当に手探りの連続で、
正直アップアップな状態が続いていました。
私は完璧主義の傾向があるので、丁寧に仕上げようとするあまり、時間がかかってしまうことも多々あります。そんな時に上司から「時間って有限だから効率も意識しよう」とアドバイスをもらいました。それ以来、まず8割完成を目指して一つ一つの仕事に捌く時間を減らすことも意識するようになりました。
最近では、時間との兼ね合いも考慮しながら仕事に取り組むことで、効率よく仕事ができるようになっていると感じています。
一人で抱え込まずに相談できる環境があること、それが入社してから乗り越えられている一番の理由だと思っています。
1年目で一番大変だったことは、「仕事の正解がわからない」という感覚との向き合い方でした。
商談準備をするときに、仮説を立てることを心掛けているのですが、いろいろな仮説が立てられるので、方向性はいくつも考えられます。そのため「どの仮説が正しくて、どのように商談を組み立てればよいのか」という判断が難しく、着地に迷うことがよくありました。
学生時代は問いに対して答えが存在することが多かっただけに、仕事では最初から正解が見えているわけではないという、この感覚にかなり戸惑いました。
そこで、上司や先輩に相談をして、「こういう方向で進めようと思うのですが、どうでしょうか」と方向性の確認を繰り返すようにしました。自分なりの型を少しずつ作っていくことで、精度が上がってきている実感があります。
2つ目は業務量の多さです。
マイナビでは1年目から任せてもらえる仕事の幅が広いため、その分業務量も多く、
何を優先すればよいのか、どのようなクオリティで進めればいいのか、最初は本当に手探りの連続で、
正直アップアップな状態が続いていました。
私は完璧主義の傾向があるので、丁寧に仕上げようとするあまり、時間がかかってしまうことも多々あります。そんな時に上司から「時間って有限だから効率も意識しよう」とアドバイスをもらいました。それ以来、まず8割完成を目指して一つ一つの仕事に捌く時間を減らすことも意識するようになりました。
最近では、時間との兼ね合いも考慮しながら仕事に取り組むことで、効率よく仕事ができるようになっていると感じています。
一人で抱え込まずに相談できる環境があること、それが入社してから乗り越えられている一番の理由だと思っています。
Q 入社前にイメージしていた社会人生活とのギャップはありますか?
A 想像以上に「任される」、想像以上に「楽しめる」
ギャップは2つあります。
1つ目は仕事面で、思った以上に裁量権が大きいということです!
自分のスケジュールは自分で決めることができたり、商談も一人で行かせてもらうことができたりと、私にとってはプラスな側面で裁量権が大きいなと感じています。
アポイントの獲得、商談、そして顧客フォローまで一気通貫で、一年目から任せてもらえるので、大変なところは大きいですが1年目にしてスピード感をもって成長を実感できています。
もう一つは仕事とプライベートのバランスについてです。
思った以上にメリハリをつけて働くことができているな、というのが実感です。
現在は新人賞獲得や一人で商談を任せてもらうという高い目標を掲げて仕事に取り組んでいるため、平日は仕事でいっぱいいっぱいになってしまうことも多いですが、
休日は友人とサウナに行ったり、フットサルをしたり、ごはんに行ったりとしっかりオフを楽しんでいます。
休日を楽しみにメリハリをつけて仕事も頑張ることができています◎
仕事にもプライベートにも全力で取り組めるところがマイナビの良いところです!
1つ目は仕事面で、思った以上に裁量権が大きいということです!
自分のスケジュールは自分で決めることができたり、商談も一人で行かせてもらうことができたりと、私にとってはプラスな側面で裁量権が大きいなと感じています。
アポイントの獲得、商談、そして顧客フォローまで一気通貫で、一年目から任せてもらえるので、大変なところは大きいですが1年目にしてスピード感をもって成長を実感できています。
もう一つは仕事とプライベートのバランスについてです。
思った以上にメリハリをつけて働くことができているな、というのが実感です。
現在は新人賞獲得や一人で商談を任せてもらうという高い目標を掲げて仕事に取り組んでいるため、平日は仕事でいっぱいいっぱいになってしまうことも多いですが、
休日は友人とサウナに行ったり、フットサルをしたり、ごはんに行ったりとしっかりオフを楽しんでいます。
休日を楽しみにメリハリをつけて仕事も頑張ることができています◎
仕事にもプライベートにも全力で取り組めるところがマイナビの良いところです!
所属企業
株式会社マイナビ
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マイナビは、多様な事業領域で人と企業に情熱を持って向き合い、信頼ある情報発信やサービスのご提供に取り組みます。
そして、一人ひとりのキャリアと生活に寄り添い、その人の職業人生や生活の質の向上に貢献します。
