医療関係のお客さまと直接やり取りしながら、新たな提案につながる内容をキャッチします。
Q 地元を選んだ理由を教えてください。
A 長野で、医療にかかわる仕事がしたかった
大学生のころから、医療の世界に興味がありました。
「人の健康を支える仕事に関わりたい」そんな気持ちがずっとあったんです。
そして、働くならやっぱり生まれ育った長野県がいいなと思っていました。
地元で暮らしながら、地域の人たちの役に立てる仕事がしたかったんです。
そんなときに見つけたのが鍋林でした。
松本に本社があって、地域に根ざして働けるところに強くひかれました。
「人の健康を支える仕事に関わりたい」そんな気持ちがずっとあったんです。
そして、働くならやっぱり生まれ育った長野県がいいなと思っていました。
地元で暮らしながら、地域の人たちの役に立てる仕事がしたかったんです。
そんなときに見つけたのが鍋林でした。
松本に本社があって、地域に根ざして働けるところに強くひかれました。
Q その仕事を選んだ理由は何ですか?
A 医療の現場を支える“システムの力”に魅力を感じた
入社してみると、面接のときに感じた通り、社員のみなさんが本当にあたたかくて驚きました。
ただ優しいだけじゃなくて、新入社員の気持ちを考えてサポートしてくれるんです。
「ここなら安心して成長できる」と自然に思えました。
今は医療システム事業部で、クリニックや薬局のパソコンのサポートをしています。
操作の説明をしたり、古くなったパソコンを新しいものに入れ替えたりする仕事です。
特に印象に残っているのは、データを移す作業のときの緊張感。
翌日、機器がちゃんと動くか確認しに行って、問題なく動いているのを見るとホッとします。
医療の現場を裏側から支えている実感があって、とてもやりがいがあります。
ただ優しいだけじゃなくて、新入社員の気持ちを考えてサポートしてくれるんです。
「ここなら安心して成長できる」と自然に思えました。
今は医療システム事業部で、クリニックや薬局のパソコンのサポートをしています。
操作の説明をしたり、古くなったパソコンを新しいものに入れ替えたりする仕事です。
特に印象に残っているのは、データを移す作業のときの緊張感。
翌日、機器がちゃんと動くか確認しに行って、問題なく動いているのを見るとホッとします。
医療の現場を裏側から支えている実感があって、とてもやりがいがあります。
Q 今後のキャリアパスについて教えてください。
A お客様の“困った”を見つけて、解決につなげたい
今はサポートの仕事が中心ですが、医療機関の方とお話しする中で、
「こういうシステムがあったら便利かも」という提案のチャンスがよくあります。
営業ではなくても、お客様の声を聞く立場だからこそ気づけることがあるんです。
その気づきを会社に伝えたり、提案につなげたりするのが今の目標です。
鍋林は、お客様の困りごとを見つけて、一緒に解決していく会社。
私もその一員として、もっと力になれるよう成長していきたいと思っています。
「こういうシステムがあったら便利かも」という提案のチャンスがよくあります。
営業ではなくても、お客様の声を聞く立場だからこそ気づけることがあるんです。
その気づきを会社に伝えたり、提案につなげたりするのが今の目標です。
鍋林は、お客様の困りごとを見つけて、一緒に解決していく会社。
私もその一員として、もっと力になれるよう成長していきたいと思っています。
所属企業
鍋林株式会社
鍋林(株)は日本国内及びアジア地域に展開する情報流通総合商社です。
医療用医薬品、工業用化学品、食品添加剤、医薬原料やOA機器・コンピュータ等の販売及び取扱品目の輸出入などを行っています。