目指すは事業部のエース。 『君から買いたい』と 言われる喜びを 感じます。
- この記事を書いた人物:
- 檀原 陸央・ビジネスソリューション事業部
- 記事テーマ:
- 地元を選んだ理由
Q 地元を選んだ理由を教えてください。
A 「先輩との出会いが、地元で働く決め手に」
「京都の大学に通っていましたが、就職は京都か地元の長野かで悩んでいました。ちょうどコロナ禍で就活が難しい時期だったこともあり、地元で働くという選択肢がより現実的に感じられるようになりました。そんな中、鍋林で働く先輩から声をかけていただき、商社という自分の興味に合う仕事に出会えたことが決め手になりました。地元に貢献できる仕事に携われることも魅力で、迷わず入社を決めました。」
Q その仕事を選んだ理由は何ですか?
A 人の温かさが決め手。「風通しの良さ」に惹かれました
こういうインタビューで、よく「風通しがいい」という言葉が使われると思います。鍋林は本当にずば抜けて風通しがいいと思います。一切の壁は存在しないし、気持ちよく風が吹き抜けています(笑)。
それだけ言うと規律がないと思われるかもしれませんが、もちろん社会人として最低限の部分はしっかり守るべきところはあります。その上で上司の方が上司らしくない。
周りを見ている人が本当に多いんです。直属の上司ではなくても、責任者の方や他部署の方が気にして声をかけてくれて、みんながみんな仲間のことを気にかけています。初めて契約を取れた時は、事業部長が「やったな!」と握手をしてくれて本当にうれしかったです。
そういう気風が断トツの「吹き抜け感」を実現してきたんだと思います。1年目は緊張したまま過ぎていくものだと思っていたので、衝撃的でした。私を含め、みんながこの雰囲気を引き継いでいこうと思っているんじゃないでしょうか。
それだけ言うと規律がないと思われるかもしれませんが、もちろん社会人として最低限の部分はしっかり守るべきところはあります。その上で上司の方が上司らしくない。
周りを見ている人が本当に多いんです。直属の上司ではなくても、責任者の方や他部署の方が気にして声をかけてくれて、みんながみんな仲間のことを気にかけています。初めて契約を取れた時は、事業部長が「やったな!」と握手をしてくれて本当にうれしかったです。
そういう気風が断トツの「吹き抜け感」を実現してきたんだと思います。1年目は緊張したまま過ぎていくものだと思っていたので、衝撃的でした。私を含め、みんながこの雰囲気を引き継いでいこうと思っているんじゃないでしょうか。
Q 今後のキャリアパスについて教えてください。
A 事業部のエースとして成果で恩返しする
セキュリティ機器の提案営業は、長野県内ではまだまだ導入が進んでいない企業が多く、潜在的なニーズが眠っています。まずはその必要性をしっかり伝え、地域の企業を守る存在になりたいと思っています。
もう一つは、“ビジネスソリューション事業部のエースになる”という目標です。新卒で入社してから、のびのびと育ててもらった事業部への恩返しとして、結果で貢献したい。自由にさせてもらっているからこそ、成果で応えたいという気持ちが強いです。
もう一つは、“ビジネスソリューション事業部のエースになる”という目標です。新卒で入社してから、のびのびと育ててもらった事業部への恩返しとして、結果で貢献したい。自由にさせてもらっているからこそ、成果で応えたいという気持ちが強いです。
所属企業
鍋林株式会社
鍋林(株)は日本国内及びアジア地域に展開する情報流通総合商社です。
医療用医薬品、工業用化学品、食品添加剤、医薬原料やOA機器・コンピュータ等の販売及び取扱品目の輸出入などを行っています。